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思うこと
私は、6月の下旬から8月の中旬まで、少し長めの入院をしましたが、本当に健康のありがたさ、思い知らされました。毎日当たり前のようしていたことがどんなに幸せなことだったか。手術後しばらくは傷がすごく痛くて、お腹が重苦しくて(大きな手術だったため、お腹の中のいろんなところをさわっているのでお腹が正常に働くのにある程度時間がかかりました)何もできない。起き上がることでさえ、痛みがあるため付き添いの父(母は私にのドナーになってくれたため、この時期はまだ私と同じく手術後まもなかったので)や看護士さんに支えてもらないとできませんでした。胃がきちんとはたらくまで(術後2週間かかりました)食事はとれずにいて、空腹感も始めは感じなかった。(体重が術前に比べて五キロ減ってしまったので少し戻さないとなと思っています。)私にとって一番嫌だったのは尿の管。仕方ないとはわかっていてもやっぱり恥ずかしくて、はずしてもらえて自分でトイレに行く許可が出たときはうれしかったあ。今は、傷の痛みはほとんど感じないし、自分の身の回りのことは自分でできるし、食事も普通にとることができる。なにより家にいて家族と一緒に過ごせるのでとっても嬉しいです。早く友達と遊びに出かけたりもしたいな。まだほいほいと外出はできないので(汗
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(非公開コメント受付中)

No title
健康の有り難さって、病気にならないと分かりませんよね。
そして、元気になると、また色々と無理をしたりしてしまって・・・。

ちびむすびさん一家ほど、健康の有り難さを実感しているご家庭は無いと思います。
また、入院中の出来事は、今後のちびむすびさんの人生にとって大きな出来事だったと思います。
いつも通りの生活、早く取り戻せたらいいですね!!!
こんばんは!

本当に大変な入院生活だったんだね。
裕子は特別な病気はないけど、旦那くんが糖尿病と失明の可能性のある眼の病気と戦っています。
確かに健康である事が1番だと思う。
でも病気になったからこそ、健康な人には分からない事ってあると思う。
今出来る事を幸せに感じれる…それは旦那を見ていて裕子は感じました。
生活は決して裕福じゃないけど、ごはんが食べれる幸せ!色んな音が聞ける幸せ!色んな物が見れる幸せ!
本当にこんなんで十分だと思う。

裕子は介護の仕事を数ヶ月、そして今は医療現場で助手として働いてるけど、術後の患者さんを見てると本当に辛そうで…
心苦しい。

そんな苦しい思いをちびむすびさんは体験したんだね。

本当頑張ったね!

でもちびむすびさんが感じた思いはきっと人間として凄く成長したと思うし、人間の優しさやあたたかさを感じれる日々だったんだろうね!
ちびむすびさん こんばんは♪
ブログに遊びに来てくれてありがとうございました。

入院して手術。大変な夏でしたね。
私も1度だけ手術の経験がありますが、しばらくは普通に動けずお腹に手がいってました。
今はお食事もできてお料理も~お好きなんですね!
出来ることを少しずつ楽しんでくださいね(*^^*)
プロフィール

ちびむすび

Author:ちびむすび
ちびむすびです。短大1年生です。学科は幼児教育系で保育士をめざして勉強中です。小さい子が大好きで街中で赤ちゃんを見かけたりする可愛くて思わず微笑んでしまいます♪短大でしっかり学んで良い保育士になれるよう頑張ります!!

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